人気ブログランキング |

タグ:カメラとレンズ ( 10 ) タグの人気記事

Ricoh GR 導入

以前から、普段の持ち歩き用にAPS-Cセンサーのコンパクトデジカメを探していたのですが、FUJIFILMのX70が目に止まって、久しぶりに物欲が...クラッシックなスタイルと突起が少ないフォルムに魅かれました。早速お店に行って触ってみたところ...重すぎです。340gでは普段携帯しようという気になりません。

機運が高まってきたので、他の機種をNETで調べてみると...Ricoh GRがAPS-Cセンサーを搭載していることが判明。昔は小さなセンサーを採用していたので気にしていなかったのですが、数年前にAPS-Cセンサーに移行していたらしい。レンズは自動せり出し式で、収納時はレンズバリア内に隠れる構造。28mm相当F2.8の明るい広角レンズ。出っ張りが少なく重量は250gぐらいで携帯性が良さそう。ただし、外観は当時と変わらず地味な印象。

お店で触ってみたところ、実物の外観は塊感があって好印象でした。動作がモッサリで、暗い場所ではピントが合いにくいところがマイナス点ですが、コンパクトデジカメとしてはこれぐらいが標準なのかも。

携帯性優先でRicoh GRを購入することにしました。本当に毎日持ち歩くのか自信がないため、ヤフオクで1世代前の中古を購入して様子を見ることに...3週間ほど物色してやっと落札し、現物が到着。外観からは殆ど使用された形跡がなく、試しに累積ショット数を調べてみると...なんと250回でした。なんだか得した気分。

a0154448_21024419.jpg
先日、仕事帰りにベルギー料理のお店に行った際のショット。ビールがおいしく、フォトジェニックなお店でした。
a0154448_21024992.jpg
a0154448_21031509.jpg
a0154448_21032011.jpg
a0154448_21032808.jpg
Ricoh GR、動作はコンパクトデジカメそのものですが、出力された画像はAPS-Cの一眼レフに負けていないと思います。


by vortexes | 2016-06-25 21:04 | 写真 | Comments(0)

ワイドコンバータ SEL075UWC

レンズの前に装着するワイドコンバーターなんて、性能が大きく劣化するにきまっている...という先入観から、これまでは選択肢に挙がっていませんでした。

先日の台湾旅行には28mm単焦点1本だけを持っていったのですが、雄大な自然や高層ビル等を納めるには広角レンズがほしいなと。ところが、SONYのフルサイズミラーレス用の広角レンズはズームレンズ1種類しかない上、高価で大きくて重く...と悩んでいたところ、手持ちの28mmレンズ(SEL28F20)専用のワイドコンバーター(SEL075UWC)が市販されていることに気が付きました。

NETに公開されている撮影画像や口コミを検索したところ、性能の劣化は感じられないという評価が多い。特定レンズの専用設計だし、ズームレンズに近い性能が出れば十分と割り切って購入を決断。

これがワイドコンバーター。意外に大きく重く、270gぐらいあります。28mmにこれを装着すると21mmのレンズになります。ただし、開放F値は2.0から2.8に変化。

a0154448_20571790.jpg

装着すると一体化して長くなって中望遠レンズのような風格に。

a0154448_20572295.jpg

実際に使ってみて気付いたところ:

・画質の劣化はほとんど感じず。開放付近の画像が甘くなる傾向ですが、1段絞ると問題なし。そもそも元のレンズが同じ傾向だし。

・私用の外出時は原則28mmのレンズを着けてカメラを持ち歩いていますが、さすがに270gの増加は厳しく、通常のお散歩などに持ち出す気にはなりません。気合いが入っている時か、旅行等で活躍するイメージ。

・電子接点を利用している為か、EXIF情報は焦点距離21mmと記録されています。ということは、ワイドコンバーター部分の歪曲の補正も電子的に行っているのかもしれない(自信なし)。

・このワイドコンバーターを装着すると、最短撮影距離が短くなります。焦点距離が縮んだ分以上に短くなるので、結果的に最大撮影倍率が向上し、近くのものを大きく撮影可能。テーブルフォトにも適しているような気がします。仕様を調べたところ、最大撮影倍率は0.16から0.2に向上。

・レンズ交換と違って、ワイドコンバーターは着脱だけで良いので、手軽に状態遷移が可能。コンバーターを大きなレンズキャップと見なせば、ズームレンズのようにも運用できます。自分の場合、過去にズームレンズを使っていた時は、望遠と広角の両端しか使ってなかったので...

東京国際フォーラムガラス棟内部をほぼ1枚に納められる感じ。

a0154448_20573292.jpg

真空管アンプを最短距離+絞り開放で撮影。これだけ寄って撮影すると、広角の割にはかなりボケて好印象。

a0154448_20573748.jpg


by vortexes | 2015-11-01 21:00 | 写真 | Comments(2)

α7の使用感

それなりに使い込んだので、α7+FE 28mm F2の使用感をまとめてみました。と言っても多数のカメラを使っているわけではなく、6年前のPanasonic Lumix G1との比較なので、あまり参考にはならないと思いますが...
a0154448_20344394.jpg

α7:
・ファインダーの解像度が上がり、画面も大きくなり、遅延が短くなってかなり快適に。本物のファインダーに近付いてきました。
・電子水準器のおかげで、事後に画像を微妙に回転させて補正することがなくなりました。個人的にこの恩恵が大きいです。
・フォーカスピーキングはマニュアルフォーカス時には有効。私は完璧を目指さないタイプなので、これがあれば拡大表示しなくてもシャッターを押せることがあります。
・センサーの進歩で感度が向上した結果、ISO6400ぐらいでも使用できます。G1は実質ISO800が上限だったので、かなり自由度が上がった感じ。
・ライブ画像を表示しているのに、撮影はメカニカルシャッター方式。シャッター音が気持ち良く、写真を撮ってるという実感が湧きます。昔Nikon D70を使用していたころの撮影の気持ちよさを思い出しました。
・センサーが大きいので、一般的に近くの物体を大きく撮影するのは苦手。マイクロフォーサーズのレンズと比較すると、いわゆる「寄れない」傾向です。これを補完するためにエクステンションチューブを購入しようかなと。
・シャッター速度が早いため、晴天の日中に屋外でも、NDフィルターなしでF2の絞り開放で撮影可能でした。

FE 28mm F2:
・フルサイズで明るい広角レンズを初めて使用しました。広角レンズ=広い被写界深度 という先入観でしたが、F2まで開放すると意外に大きくボケて、遠近感を表現できます。
・フォーカスから外れた部分は癖がなく自然にボケるレンズ。
・最短撮影距離が29cmで、もう一歩寄りたいところ。なぜかマニュアルフォーカスモードでは25cmまで寄れるので、近くのものを撮影する場合はマニュアルフォーカスを利用中。それでも足りない場合は、事後に画像をトリミングしてます。
a0154448_20345444.jpg

↓トリミングしてます。
a0154448_20344889.jpg


a0154448_20350299.jpg

by vortexes | 2015-05-16 20:39 | 写真 | Comments(0)

Canon New MACRO FD 50mm F3.5

もうひとつ所有しているFDレンズ Canon New MACRO FD 50mm F3.5 を試してみました。α7はボディが小さいので、普通の一眼レフのカメラに望遠レンズを装着したような姿。鏡胴が金属でずっしり重みがあり、最近の軽量なレンズと比較すると所有欲を満たしてくれます。
a0154448_17363090.jpg

花を中心にテスト撮影。背景はあまり癖がなく柔らかくボケる感じ。
a0154448_17311450.jpg
a0154448_17311408.jpg
a0154448_17311477.jpg
a0154448_17311456.jpg

最大撮影倍率は0.5倍。最近のマクロレンズのほとんどは1倍ぐらいまで寄れますが、そこまで小さな物体を撮影する要件はあまりないと思われるので、当面はこれで十分かと。


by vortexes | 2015-05-06 17:34 | 写真 | Comments(0)

Canon New FD 50mm F1.4

Canon FDレンズをSONY Eマウントに変換するアダプタが到着。さっそくCanon New FD 50mm F1.4を装着してみます。1979年に発売されたMFの標準レンズです。今回はマウントの遊びはなく、きっちり装着できて一安心。α7のファインダーにはフォーカスピーキングの機能があり、フォーカスが合っていると思われる領域(実際はコントラストが大きい領域)が強調して表示されるので、MFでのピント合わせが容易。
a0154448_22554750.jpg

3枚とも絞りは開放で撮ってみました。近くにフォーカスする場合は、ピントの外は湯気を通して見ているような、陽炎のような、空気の揺らぎを感じるようなボケ方で、味があって好感が持てます。一方、フォーカスが遠い場合は、ぶれたようなボケ方で、若干うるさく感じます。
a0154448_22555536.jpg
a0154448_22555977.jpg
a0154448_22560469.jpg
私の中では「近くの物を撮るには面白いけど、中途半端に離れたものを浮き出させて撮るのは苦手なレンズ」という印象です。マイクロフォーサーズのボディに着けたら100mm相当の苦手な画角でしたが、α7ではスナップ用標準レンズとして使えそうな予感。


by vortexes | 2015-05-05 22:59 | 写真 | Comments(0)

SONY α7購入

不調なLumix G1の後継で悩んでました。次の機種を選定する上で、自分の価値観を整理してみます。

(1)このBlogをご覧になっている方は分かると思いますが、絞りを開けて背景をぼかした画像が好き。ゆえに、大きなセンサー、大口径レンズ、早いシャッタースピードが取れるシステムが理想です。
(2)この条件は機材の小型化とトレードオフになりますが、なるべく小さく軽い機材を望みます。単焦点レンズを装着して700-800gぐらいが上限。
(3)液晶画面を見て撮影するのは苦手なので、ファインダーは必須。
(4)動体を写すことが少ないので、連射速度やAF速度は求めません。(ゆえにミラーレスに違和感なく移行できた)
(5)画素数よりも画像の階調や高感度を重視します。階調が少ないと、事後に画像のトーンカーブを変更すると画質低下が大きく感じます。
(6)動画は撮ったことがないので、動画の性能は求めない。
(7)レンズは標準と広角の単焦点、マクロ、できれば超広角も1本ほしいところ。既存のレンズを活用したいが、マイクロフォーサーズよりも大きなセンサーに移行するのもアリと思っています。

これらを基に機種を選択すると、以下の3案になりました。

案1)富士フィルム X-T1:上記条件のほとんどを満たしています。これでセンサーがフルサイズであれば完璧でした。

案2)SONY α7-II:α7-IIはフルサイズセンサーでありポイントが高いのですが、重量が重すぎる点と、レンズの選択肢が少なく、スナップ用の広角レンズに適当なものが見つからなかった点がネック。

案3)OLYMPUS OM-D E-M5 Mark II:これも上記条件のほとんどを満たしています。マイクロフォーサーズなので、既存のレンズが流用できる利点と、センサーサイズが小さい欠点をどう評価するかがポイント。

この中では案1が飛びぬけており、あと一歩で注文するところでした。ところが...つい先日、SONYから28mmF2のレンズが発表されて、案2の課題の一つが解消。また、旧モデルのα7がまだ市販されており、α7-IIより150gぐらい軽量であることから、急に案2の評価が上がって、量販店にいって触って比較してみました。

重量:
標準レンズで比較するとX-T1の方が100gぐらい軽いが、両者とも許容範囲内。X-T1はレンズが薄く、持ち運びには有利。

動作:
α7に55mmF1.8のレンズが付いていたのでファインダーをのぞくと...いままでと違って、フォーカスが合っていない部分はキレイに大きくボケており、感動しました。さすがフルサイズセンサー。

外見:
個人的にはX-T1の方が好みです。物理的に設定ダイヤルが多数あり、絞りはレンズ側で操作できるトラディショナルなデザインを評価します。現物を触った結果、α7の感触も好感が持てます。

操作感:
どちらも大きなファインダーで遅延も少なく、G1から大きく進化してます。お店で触った程度では、両者の優劣はつけられません。

レンズ:
レンズの充実度は、富士フィルムの方が有利。自分が求めている明るい広角と明るい標準の単焦点中心に多数用意されており、自分と同じ価値観を持った人の心に刺さる戦略。一方Sonyはフルサイズのマクロレンズさえ用意されてない状況。

結論:
ボケの美しさが決定要素となってSony α7を選択しました。ボディと28mmF2.0のレンズ、FDマウントアダプタを購入。現在、CanonのFDレンズを2本所有しています。50mmF1.4と50mmF3.5Macro。フルサイズセンサーのボディだとFDレンズの実焦点距離の画角で運用できるところがうれしかったりします。もう一つの選択肢としてSony α7sもありましたが、予算オーバーぎみなのでα7にしました。

ということで、我が家にやってきたα7です。ボディはLumix G1とほぼ同じサイズ。画像ではG1には標準ズームを着けていますが、20mmのパンケーキレンズを着けるとかなりコンパクト。
a0154448_22170497.jpg
レンズを外すと...センサーサイズの違いが顕著。面積比4倍です。
a0154448_22170827.jpg

ご覧の通りG1はかなり使い込んだ姿。ボディ表面のラバーコーティングが剥がれています。α7のマウント周辺の赤いアクセントが安っぽく感じるのは私だけでしょうか...


by vortexes | 2015-05-01 22:15 | 写真 | Comments(0)

OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6

久しぶりにカメラのレンズを購入しました。マイクロフォーサーズマウントの超広角レンズです。本当は7~9mmぐらいの単焦点レンズがほしいのですが、該当する製品はないので、M.ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6を選択。超広角ズームはこれとPanasonic LUMIX G VARIO 7-14mm/F4.0ぐらいしかなく、価格とサイズを重視して前者を購入。

旅行用の風景撮りと、個人的に好きな雲撮りが主な目的。発売されたのは2年ぐらい前で、実売価格が下がるのを待っていたのですがほとんど値が動かず、しびれを切らして夏休みの旅行前に買ってしまいました。

箱から出した第一印象は、ちっちゃい/軽い。Panasonic G1のキットレンズより一回り小さなレンズです。撮影時は胴体を伸ばすので情けない姿になりますが、搬送時に小さくなるのは大きなメリットです。35mmフルサイズ用のレンズだと700gぐらいの重量になりますが、このレンズはたった155g。
a0154448_231338100.jpg

今日は人間ドック。仕事を休んで みなとみらいの病院に行ったので、その帰りに早速撮影してみました。月並みですが広角レンズで撮りたかったオブジェ。
a0154448_23134564.jpg

a0154448_23134749.jpg

構図に太陽が入ってもほとんどゴーストが出ません。
a0154448_23135315.jpg

広角側では視野角が90度ぐらいあるので、建物の中の撮影でスケール感が表現できます。
a0154448_2314721.jpg

a0154448_23141061.jpg

a0154448_2314135.jpg

近所の公園から見た空。梅雨の晴れ間。
a0154448_23141994.jpg

日没後ですが、何とか手持ちで撮影できました。
a0154448_23142361.jpg

超広角レンズは使いこなすのが難しいと言われていますが、意外に使用する機会が多そう。
by vortexes | 2012-07-11 23:21 | 写真 | Comments(2)

カメラの紹介(その3)

これはCanon FD 50mm F1.4の標準レンズ。標準ズームレンズとほぼ同じ大きさです。マイクロフォーサーズはセンサーが35mmフィルムの半分のサイズなので、100mmに相当します。F1.4の世界を経験してみたくて3,000円で落札しました。F1.4のピントの薄さはすばらしいのですが、私に100mmの画角を使いこなす腕がなく、稼働率は高くありません。このブログでは一度も使用していないので、安直な作例を載せます。背景の大きなボケが特徴です。ポートレートの撮影等に最適なのかもしれません。
a0154448_21303768.jpg
a0154448_21311436.jpg

マイクロフォーサーズからFDマウントに変換するアダプターは台湾製の安いものを選択しました。これが失敗で、マイクロフォーサーズ側の遊びが大きすぎて、きっちりレンズを固定できません。クレーム交換するのも面倒なので、3箇所に瞬間接着剤を盛って対処したところ、遊びがなくなりました。
a0154448_21312760.jpg

by vortexes | 2010-05-20 21:35 | 写真 | Comments(0)

カメラの紹介(その2)

Lumix-G1はマイクロフォーサーズという規格のマウントです。一眼レフのようにミラーがなく、フランジバック(マウント表面からCCDまでの距離)が短いため、アダプターを介せば色々な規格のレンズを装着できます。私はCanonのFDマウント(現行EFマウントの前世代の規格)用のアダプタを用意して、20年以上前に生産されたFDレンズをヤフオクで入手しました。

これは50mmF3.5のマクロレンズ。ピントが合っていない部分は柔らかくボケます。G1で使用する唯一のマクロレンズであり、稼働率は高いです。昔のレンズは胴体が金属で作られており、持ったときの感触と重厚さは所有欲をくすぐります。現代のレンズと違い、オートフォーカス用のモータなど内蔵されていないためレンズは細身で、小さなLumix-G1にちょうどよいサイズです。4月24日の記事4月17日の記事の写真はこのレンズで撮ったものです。
a0154448_21105259.jpg

by vortexes | 2010-05-19 21:12 | 写真 | Comments(0)

カメラの紹介(その1)

いつも使用しているカメラの紹介です。昨年夏にPanasonicのLumix-G1を購入し、ほとんどこれを使用しています。一眼レフではありませんが、一眼レフのようにレンズ交換ができて、各種の動作も一眼レフに近いカメラです。一眼レフと比較すると、とにかく小さくて軽いカメラで、ポタリングに行くとき荷物にならないのが取り柄です。ファインダーはEVF(小さな液晶)ですが、画素数が多くてピントの確認も容易です。暗くても電子的に増光するので、暗いシーンでも撮影し易いのがメリットです。反面、画面表示がワンテンポ遅れるので、動体を撮影するのが苦手です。

通常は20mmF1.7の薄い単焦点レンズを装着し、NDフィルターとクローズアップレンズを付けて持ち歩きます。クローズアップレンズはレンズキャップの代わりに使用します。マクロ的に被写体に寄りたい場合のみこれを使用します。F1.7の絞り開放で撮影すると、ピントの幅が薄くなり、まるでマクロレンズで撮ったかのような結果になります。5月8日や16日の記事の中の花の写真はこれで撮ったものです。

天気のよい日に屋外で撮影する場合は、明るすぎて絞り開放で撮影できません。これを回避するためにグレード4のNDフィルターを装着しておきます。これはレンズプロテクターも兼用します。。
a0154448_22244362.jpg

クローズアップレンズの使用例。これは画像の一部を切り出しているので、さらにマクロっぽくなります。
a0154448_223842100.jpg

by vortexes | 2010-05-18 22:44 | 写真 | Comments(0)


主に写真、Audio、RCグライダー製作メモのBLOGです。keyword = phujimiya


by vortexes

プロフィールを見る
更新通知を受け取る

自己紹介

日常のなかで出会うものを、ちょっと違う視点で写真が撮れたらいいなあと思っています。
当BLOGはリンクフリーです。

カテゴリ

全体
写真
audio
HLG
HLG以外のRC
自転車
その他
未分類

検索

S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30